九州の本物パワースポット


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外的の侵攻から国を守る宇佐神宮

国難を救う神としての宇佐神宮の歴史は大変古く、
伊勢神宮は、皇室の奥の院ですが、宇佐神宮は、皇室第二の宗廟とされます。
かつて、日蓮上人は、伊勢神宮の前で、「我、国難を救う柱とならん」と、発願しました。


日本国の総本山である、伊勢神宮。皇室の奥の院である、伊勢神宮。
すべての神社の神の頂点にたつ伊勢神宮。
その伊勢神宮の神様に、仏教の日蓮上人が、祈ったのです。「我、国難を救う柱とならん」と。


その当時は、鎌倉時代。元寇があった時代です。大陸から元軍が侵攻してきました。
日蓮上人は伊勢神宮の神や宇佐八幡宮の神に祈りながら、祈願札を製作し、これを博多湾から海に流しました。


その翌日、暴風雨が起きて、元の大船団が難破し、元軍は敗退していきました。
もちろん、サムライたちの武士たちの、必死の戦いがあって、元軍が船上にとどまったからこその暴風雨です。
今、尖閣が某国に狙われています。沖縄を日本から独立させて、自国に編入して日本から奪い取る計画です。


今こそ、心ある国民が宇佐神宮や伊勢神宮で国防祈願をしっかりと行うべき状況なのです。
愛国心のある人はぜひ、宇佐神宮や伊勢神宮にお参りしましょう。日本国を侵略から守って頂けるように祈りを結集しましょう。


パワースポット活用法の秘密


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宇佐神宮のご祭神は、八幡大菩薩とも呼ばれています。